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サブミッション by 689 セラーズ ロゼ 2019

アメリカ, カリフォルニアワイン
サブミッション by 689 セラーズ ロゼ

太陽の下で飲みたい美しいロゼ

生産国 アメリカ
地方 カリフォルニアワイン
アペラシオン カリフォルニア
ワイナリー サブミッション by 689セラーズ
ヴィンテージ 2019
ロゼ
ぶどうの品種 グルナッシュ50%、シラー40%、ムールヴェードル10%
¥2,530  (税込み)

太陽の下で飲みたい美しいロゼ

生産国 アメリカ
地方 カリフォルニアワイン
アペラシオン カリフォルニア
ワイナリー サブミッション by 689セラーズ
ヴィンテージ 2019
ロゼ
ぶどうの品種 グルナッシュ50%、シラー40%、ムールヴェードル10%
生産情報

ブドウ栽培

ソノマ、メンドシーノ、ロダイおよびモントレーから厳選したブドウを使用。

醸造

グルナッシュ、シラー、ムールヴェードルの3種のローヌ系品種をブレンド。全てステンレスタンクによる発酵、熟成でクリアなフレーバーをキープ。

楽しみ方と保管方法

ティスティング・ノート

3種のローヌ系ブドウを使った上品な薄いピンク色のロゼ。白桃、ストロベリー、チェリー、タンジェリンの華やかなアロマ。豊かな風味で凝縮感がありながら、控えめでエレガント。シルクのような滑らかな口当たりで、鮮やかなオレンジやシトラス、ほのかなハチミツがミッドパレットで現れる。繊細なミネラル感が長い余韻で続き、飽きさせない。

ワイナリー

ワイナリー情報

『サブミッション』は、689セラーズの中で最も新しいアイテムで、ナパ・ヴァレーやソノマノースコーストの地域を中心にワイン生産を行うプレミア・ワイン グループと長きにわたりナパ・ヴァレーでワインメーカーを勤めるケント・ラスムーセン(Kent Rasmussen)のジョイントベンチャーです。

中国の文化では、6、8、9は幸運をもたらす番号と考えられ、689セラーズのオーナーがアジア圏を旅行している際、まさに本当だと思わされることを多く経験したことから、その番号の持つポジティブなエネルギーがワイナリーにも来るようにと、名づけました。ロゴには、それぞれの番号がお互いと重なり合い、別々のエレメンツをバランスよく繋げ、一つのハーモニーを造り出す形を表しています。6は幸福、8は富、豊かさ、そして中国の文化では、9は長寿や永遠の命を意味しており、一桁台で一番最後の番号として、最もラッキーな番号とされています。

689セラーズはワインのコストパフォーマンスを最も重視しており、カリフォルニアでの長年の経験から、カリフォルニア全土の栽培家との関係も深く高品質のブドウを獲得することができます。そのため、飲んだ人はこのクオリティは、特に素晴らしいブドウを産出するAVAのワインだろうと感じるのです。『サブミッション』のワインは、ナパ・ヴァレーやソノマだけでなく、パソ・ロブレスやモントレーのブドウも使用しています。また、熟成もステンレスタンクでなく、フレンチオーク樽を使い、30%は新樽を使用しています。

 

データ
ナチュラルコルク
容量 750ml
アルコール度数 13%
商品コード SE191467
UPC 051497233587